@IDX:51101
@OFF:0x9f
@SPK:［女の声］
@JPN:　ジュルッ、ジュプ……んっ、んっ、んぐっ……ピチャ、ピチャ……あむっ、んふっ……。
@ENG:

@IDX:51103
@OFF:0x136
@SPK:［女の声］
@JPN:　むぅぅ……んっ、んっ、んうぅっ……。
@ENG:

@IDX:51106
@OFF:0x192
@SPK:[\protag]
@JPN:　うっ……あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:51108
@OFF:0x1ed
@SPK:［女の声］
@JPN:　はむっ……んっ、んむっ……んっ、ん、んふっ……んん……。
@ENG:

@IDX:51110
@OFF:0x26c
@SPK:［女の声］
@JPN:　んっ、ふっ、むうぅぅ……ンくっ、おむっ、ジュルッ。
@ENG:

@IDX:51111
@OFF:0x2d0
@SPK:
@JPN:　これは、夢だろうか？
@ENG:

@IDX:51112
@OFF:0x2f4
@SPK:
@JPN:　股間に湧き上がる快感、耳に心地よい音……。
@ENG:

@IDX:51113
@OFF:0x32e
@SPK:
@JPN:　誰かから口淫を受けているような感覚……。
@ENG:

@IDX:51114
@OFF:0x366
@SPK:
@JPN:　滾る肉棒に舌が這い回り、柔らかい唇が優しく吸い　上げる。
@ENG:

@IDX:51115
@OFF:0x3ae
@SPK:
@JPN:　まさに、夢のような……。
@ENG:

@IDX:51118
@OFF:0x49e
@SPK:[\protag]
@JPN:　……って何をしている。
@ENG:

@IDX:51120
@OFF:0x5ac
@SPK:［悠紀］
@JPN:　チュパッ、おはようございます、ご主人様。朝のご奉仕をさせていただいております。
@ENG:

@IDX:51123
@OFF:0x632
@SPK:[\protag]
@JPN:　……副院長の差し金か……。
@ENG:

@IDX:51125
@OFF:0x691
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……あの、気持ちよくないですか？
@ENG:

@IDX:51128
@OFF:0x6e9
@SPK:[\protag]
@JPN:　いや、そんなことはない……続けろ。
@ENG:

@IDX:51130
@OFF:0x750
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はい。では……。
@ENG:

@IDX:51132
@OFF:0x835
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んっ、んふっ、んんっ……チュルルッ……。
@ENG:

@IDX:51133
@OFF:0x891
@SPK:
@JPN:　朝っぱらから、こんなことを……。
@ENG:

@IDX:51134
@OFF:0x8c1
@SPK:
@JPN:　起き抜けで、頭がはっきりしない。
@ENG:

@IDX:51135
@OFF:0x8f1
@SPK:
@JPN:　昨夜大量に飲んだ薬のおかげで身体はそれほどでは　ないが、錘でも括りつけたように頭の芯が重い。
@ENG:

@IDX:51136
@OFF:0x969
@SPK:
@JPN:　昨夜はあの後シャワーも浴びずに寝たから、肉棒は　相当に臭うはずだ。
@ENG:

@IDX:51137
@OFF:0x9bb
@SPK:
@JPN:　だが、悠紀の表情には、肉棒を口に含む嫌悪感など　微塵も現れていない。
@ENG:

@IDX:51138
@OFF:0xa0f
@SPK:
@JPN:　口の端からこぼれた唾液を潤滑剤にして、ゆっくり　と喉まで呑み込んでは抜き出していく。
@ENG:

@IDX:51139
@OFF:0xa73
@SPK:
@JPN:　時折こちらの反応を確かめては、心底満足げに目を　細めてさえいる。
@ENG:

@IDX:51140
@OFF:0xad1
@SPK:
@JPN:　副院長がどんな薬を使ったのか分からないが、悠紀　はすっかり牝奴隷化している。
@ENG:

@IDX:51141
@OFF:0xb2d
@SPK:
@JPN:　僕の命令ならどんなことでもやりそうだ。
@ENG:

@IDX:51142
@OFF:0xb63
@SPK:
@JPN:　僕がしゃぶれと言えば、今のようにいつでも喜んで　しゃぶるだろうし、やらせろと言えば、どこででも　簡単に股を開くだろう。
@ENG:

@IDX:51143
@OFF:0xbe9
@SPK:
@JPN:　……死ねと言ったら、死ぬんじゃないだろうか。
@ENG:

@IDX:51146
@OFF:0xc61
@SPK:[\protag]
@JPN:　美味いか……？
@ENG:

@IDX:51148
@OFF:0xcb4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んぐ……おいひい、れふ。んむっ、んぅ……んっ、んっ、んっ……おいひぃ……おひんふぉ、おいひぃ……れふ。
@ENG:

@IDX:51151
@OFF:0xd52
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:51153
@OFF:0xda1
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ジュル、ジュパッ……んぐっ、んうっ、んぅぅぅぅ……んん、よくないれふか？
@ENG:

@IDX:51156
@OFF:0xe21
@SPK:[\protag]
@JPN:　いや……そんなことはない。続けろ。
@ENG:

@IDX:51158
@OFF:0xe88
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁい……んふ……ん、んっ……チュパ、チュゥ……んんっ、んっ、はふぅ……んん……。
@ENG:

@IDX:51160
@OFF:0xf1f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はむっ、んっ……チュルッ、チュプ、ジュル……んっ、んっ、んっ……はぁ……。
@ENG:

@IDX:51163
@OFF:0xfa1
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ……。
@ENG:

@IDX:51165
@OFF:0xff0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んっ、ンうぅぅぅ……ジュビッ、ジュルルゥゥゥ……。
@ENG:

@IDX:51166
@OFF:0x1056
@SPK:
@JPN:　喉の奥まで肉棒を呑み込む悠紀……。
@ENG:

@IDX:51167
@OFF:0x1088
@SPK:
@JPN:　起き抜けで、敏感になっているのか？
@ENG:

@IDX:51168
@OFF:0x10ba
@SPK:
@JPN:　舌が唇が肉棒を擦り上げるたび、まるで剥き出しの　神経を撫でられているような快感が走る。
@ENG:

@IDX:51170
@OFF:0x1169
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んふぅぅぅ……んぐっ、んぅ、んんっ……。
@ENG:

@IDX:51172
@OFF:0x11d6
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ジュルル、ジュブ、ジュブ……。
@ENG:

@IDX:51175
@OFF:0x122c
@SPK:[\protag]
@JPN:　……出すぞ。
@ENG:

@IDX:51177
@OFF:0x127d
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁい……あむぅ、んうぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:51179
@OFF:0x12e4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ングッ、ふっ……ンむっ、ん？　んんっ！？
@ENG:

@IDX:51180
@OFF:0x1401
@SPK:
@JPN:　ごふっ、ごふっ……んあぁぁ……！
@ENG:

@IDX:51182
@OFF:0x1466
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うぶっ、ジュル……んぐっ、んぐっ、んぐっ……。
@ENG:

@IDX:51184
@OFF:0x14d9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　えふっ、えふっ……ジュルル……。
@ENG:

@IDX:51187
@OFF:0x1531
@SPK:[\protag]
@JPN:　……きれいにしたら部屋を出て行け。
@ENG:

@IDX:51189
@OFF:0x1598
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁい……んっ、んんっ…………。
@ENG:

